町田市 葬式バインダー


Q.131
会社で取引先の葬儀に供花を送る場合支店の取引先の方が亡くなりました。この場合...

会社で取引先の葬儀に供花を送る場合支店の取引先の方が亡くなりました。この場合供花の名札は支店長名ではなく会社の社長名(本社は東京で、取引先との面識があるのは、支店の方なのですが。。)の方がいいのでしょうか??香典や弔電も社長名の方がいいでしょうか?



A.131
会社で取引先の葬儀に供花を送る場合支店の取引先の方が亡くなりました。この場合のベストアンサー

規定がなければ本社人事に相談すべきでしょう。社長、支店長で2通弔電を送るかもしれませんし、供花は(1基から頼めますが)2基で1対ですので、社長名・支店長名で2基ということも考えられます。




   

Q.132
火葬場でのお骨の扱い方。先日、主人の祖父の葬儀に参列しました。そして14年振り...

火葬場でのお骨の扱い方。先日、主人の祖父の葬儀に参列しました。そして14年振りに火葬場までいきました。今まで2度火葬場まで行った事があるのですが、広島と京都で経験があります。ここからが本題なのですが、今回東京で行われ、最後のお別れの時のあっけなさにも正直ビックリでした。ちょっとお顔を見せてくれただけで、『はい、下がってください。』終わり。そして目を疑ったのがお骨の扱い方。ステンレスのトレーにいきなり入れるなり、『はい。こちらへ。』私は今まで出てきた状態から骨の説明をうけ、そのままの状態からお骨を拾った経験しかなかったので、ビックリしたのと同時に怒り?みたいな物がありました。焼却炉を棒みたいなもので骨をかき集められたのを見て、今後私が見送る人達をあんな扱いをされたくありません。あまりにもビックリしたので、納棺師さんに尋ねました。そしたら『地方は丁寧だけど東京はどこもこんなものなんだよ。勉強だと思うといいよ。』といわれました。それでも義父、母を見送る時の事を考えたら胸が苦しくなります。そこで質問です。東京でステンレストレーに入れず、そのままの状態からお骨を説明、拾わせてくれる火葬場をご存知ないでしょうか?まだまだ先の話なのですが、知っておきたいと思っています。分かり難い文章で申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。



A.132
火葬場でのお骨の扱い方。先日、主人の祖父の葬儀に参列しました。そして14年振りのベストアンサー

稼働率の高い火葬場では、スケジュールの点からあっけないお別れになるのは、止むを得ない事ではあります。収骨形態は、関東とその周辺ではトレイに移し替えて収骨する火葬場が多いです。それ以外の地域ですと、焼き上がったままの状態で収骨するケースが多いです。東京だからという事ではなく地域性です。その納棺師(葬儀社社員)さんは、もう少し勉強して頂きたいものです。尤も、葬儀社さんは火葬場の使い方はよくご存知でも火葬場の知識をお持ちの方は皆無に近いですが(苦笑)東京の方から、焼き上がったままの台車から収骨する事は生々しくて嫌という話を聞いた事があります。それぞれ、馴れた方法が一番であり、馴れない慣習には違和感を感じるのでしょう。東京で焼き上がったままの状態で収骨出来るのは、瑞江葬儀所がそうだと聞いた事があります。ただ、瑞江は関西では馴染みの無い炉形式の為、関西と全く同じとまではいきません。東京の近くですと、浦安市斎場が関西と同じ炉形式と収骨スタイルです。市内居住者じゃなければ火葬料金が高くなりますし遠いですが、東京からでも利用しようと思えば利用できます。画像は浦安市斎場の収骨室です。囲いの間に焼き上がった台車を入れて収骨します。




   相模原市 葬儀社

Q.133
イオンが打ち出した「お布施」の目安に付いての声ですが、どう思われますか?イオン...

イオンが打ち出した「お布施」の目安に付いての声ですが、どう思われますか?イオンは「お布施の金額」と言う社会問題に対しての問題提起を行ったと言うことでしょうか?『葬式の際に僧侶に渡す布施。大手流通のイオンが金額の目安を提示したことについて、仏教界が困惑しているという記事に対して、569件もの意見が寄せられた。「目安の明示は是か非か」。東京近郊では全国より一カ月早く7月中旬のいまが盆。主な意見を紹介しながら、寺との関係を考えてみる。寄せられた意見は約85%が、目安の提示に「是」だった。その多くは「自分が葬儀を出した時に困った経験がある」という体験談からきたものだった。「『気持ちの問題』といっても目安がないと、どう考えていいか分からない」(無職女性)という趣旨の声は100件以上寄せられた。ほかに「僧侶から『お気持ちで』といわれて布施を渡したら、『これでは少ない』といわれて返された」(会社員男性=同様12件)▽「昔のように檀家が寺との代々のかかわりの中で布施を決めることができる時代ではない」(匿名=同様8件)−といった意見があった。自分で葬儀費用を用意しているという高齢者からは、「布施がいくらか分からないと、葬儀費用を用意する際に困る」(無職女性=同様2件)などの現実的な悩みも寄せられた。「自分の寺では、きっちり価格を示してくれるのでありがたい」(男性会社員=同様8件)といった情報もあった。「否」という意見は65件(約11%)だった。理由の主な一つに、イオンが提示した価格の妥当性をめぐる意見があった。「金額を明示することで、低所得者にとっては過大な負担を強いることになるのでは」(無職女性=同様4件)▽「何でもかんでも消費者のニーズといって価格破壊をおこせばいいとは思わない」(匿名)という考えもあった。「金額に幅を持たせた目安を示したほうがありがたい」(女性=同様4件)といった意見も寄せられた。「布施を出すことは宗教行為である」との立場から、反対する意見も多くあった。価格目安の提示に戸惑う全日本仏教会と同様の意見だ。具体的には「人の心に対する値段を明瞭化する必要があるのか」(男性=同様4件)▽「寺に出入りするのは消費者ではなくて信者、信徒。そこに定価はない」(女性)▽「先祖供養をきっちりとしていれば、おのずと布施の金額は分かるはず」(男性=同様2件)といった意見もあった。双方の意見に共通して、僧侶の世俗化を嘆く意見は多く見られた。』いろいろみなさん、お布施の金額では悩まれているようですが、今回のイオンの件は一つの問題提起ですね。



A.133
イオンが打ち出した「お布施」の目安に付いての声ですが、どう思われますか?イオンのベストアンサー

佛教とは何か、本来のあるべき姿を見つめ直すという意味では問題提起したと言えるかも知れません。昔のように檀家が寺との代々のかかわりの中で布施を決めることができる時代ではない、というのが正しい評価でしょう。佛教を信仰する身であっても何代と続いて寺と関わりを持っているとは限らない現状では、「気持ちの問題」と言われても困惑してしまいます。ただ、金額に幅を持たせた目安を示したほうがありがたいとの意見があるように佛教界もある程度の目安を出すべきです。僧侶から『お気持ちで』といわれて布施を渡したら、『これでは少ない』といわれて返された、というのはその典型でしょう。その方がどの程度の額を出したのかは不明ですが、必要な額を示されなければそうなることだってあり得ます。やはりある程度、寺院維持にどれだけの額が必要なのかも示して協力を依頼するのが筋です。悪徳商法への是正介入だという意見には異を唱えます。一商業者が全国各地の実状を調査したわけでもないのに公定価格のように一方的に定めることこそ悪徳でしょう。寺院が散財せずに努力しても困窮してしまって無くなることがあろうが、彼らには仲介料として収入が得られれば済む話ですので関係ないと考えているのでしょう。出家すると言う事は、人の道では生きられない人というのも暴論です。ならば他の宗教者も同様になります。僧侶を招くことや御布施を払うことに御不満な方、佛教に興味のない方は無理にそんな葬式をしなければよいことです。大多数の意見にも耳を傾けない僧侶はやがては淘汰されます。しかし実情をよく知らないまま、ただ単に安価で済ませさえすれば後は関係ない考えの人間が多いことも再考すべきでしょう。神道であれキリスト教であれ、信仰する宗教とその施設を維持するために何が必要なのかを考えないで済ませてしまえばどうなるのかはお判りになると思います。>本来なら、タダでやらせてもらうのが僧侶なのでは?>ちゃんとした住職僧侶ならば、普段の賽銭や寄付で十分出来るはず。身勝手な暴論です。結局は自分は金を払いたくないだけであって、檀家や門徒が支えているからそのようなことが言えるのです。ですので佛教に限らず宗教界はその教義を尊重しながらも、現代の実状にあわせて自らが目安を示すべきだと考えます。




 
 

Q.134
兄の嫁が亡くなり葬儀に東京から福島までかえりました。当然会社に忌引き(特別休暇)...

兄の嫁が亡くなり葬儀に東京から福島までかえりました。当然会社に忌引き(特別休暇)扱いであると確認したところ、有給扱いですといわれました。兄の嫁は姻族であり自分から数えて2親等に当たり、会社規定にある配偶者の兄弟と同様と思われます。特別休暇は法律に規定がない様なので一般的には会社の裁量のようですが、規定に名文されていなくても社会通念上または会社が設けたと忌引き対象者(本人の祖父母・兄弟、および配偶者の父母・兄弟)の選択から考えて妥当と考えますが、ご意見いただきたくお願いします。できれば法律の専門家でお願いします。



A.134
兄の嫁が亡くなり葬儀に東京から福島までかえりました。当然会社に忌引き(特別休暇)のベストアンサー

就業規則に義姉の葬儀参加を忌引きとして認める規定が明文がないのであれば適用されません。社会通念などと言い出して明文にないことを認めだしたらきりがないでしょう。




   

Q.135
昨年妻を亡くしました。葬儀は無宗教で行ないました。遺骨はまだ自宅にあります。新...

昨年妻を亡くしました。葬儀は無宗教で行ないました。遺骨はまだ自宅にあります。新盆・一周忌をどのように迎えるべきかわかりません。無宗教なのでその必要もなく家族で故人を偲べば良いと思っていましたが、お盆に故人が帰ってくると言われると、何もしないのもどうかと思ってしまいます。お墓は宗教に関係ない霊園にするかお寺にするかも決めていません。お寺にすると決めているならそこで相談も出来るのでしょうけど、相談できる人も居ません。家は東京で新盆は7月だと思いますが何もしていません。お盆を深く考えていませんでした。私の気持ちは急に妻を亡くし、神も仏もないなどと思ってしまっています。初七日も49日も何もしていません。心の中でちゃんといい方にいくに決まってるよと思って妻に言っていました。故人のためにも慣習に従った方が供養になるのでしょうか?



A.135
昨年妻を亡くしました。葬儀は無宗教で行ないました。遺骨はまだ自宅にあります。新のベストアンサー

とりあえず新盆が近いですね。もし奥様が帰って来られるというお気持ちがあるなら、ご遺族で奥様を囲み会食の場でも設けたら如何でしょう。墓地は無宗教の場所でご遺族立会いの下納骨されても結構だと思います。大切なのは奥様を思う気持ちだと思います。それが基になっていれば奥様もきっとお喜びになると思います。供養の形式は宗教を交えても結構ケースバイケースになっていることが多いです。形式よりも実を取られるのは結構なことだと私は思います。




   


トップページ




Copyright(C)町田市 葬式バインダー